
地産地消で元気あおもり!「2026マッチング交流会」に参加してきました【東奥日報ビル】
「地産地消で元気あおもり!2026マッチング交流会」
東奥日報ビルで開催された展示会に出展・参加してきました。
今回の出展目的は、商品の価値を知ってもらうことが一番。
それに加えて、他の出展者さんがどんな見せ方をしているのか、どんなお客様が来場されるのか——学びの場としても参加したいという気持ちで臨みました。
出展して感じたこと:価値は“伝わる形”にすると届く
当日は多くの来場者の方とお話しでき、改めて「伝え方」次第で商品の印象が大きく変わることを実感しました。
特に、商品説明の中でも
- 何が特徴なのか(違い)
- どういう場面で喜ばれるのか(用途)
- どんな想いで作っているのか(ストーリー)
この3点が揃うと、足を止めてくださる時間が長くなる感覚がありました。
ノーブルの価値が、もっと広がる手応え
今回の交流会を通して、**「ノーブルの価値は、きちんと届く」**という手応えがありました。
「初めて知った」「こういう商品を探していた」などの反応もあり、1人でも多くの方に知ってもらえる可能性を感じられたことが、何よりの収穫です。
“売る”というより、まずは知ってもらう・理解してもらう。
その第一歩として、とても有意義な時間になりました。
他の出展者さんの展示が勉強になった
勉強目的で見ていた分、他のブースもかなり観察しました。
- 写真やパネルで世界観を一瞬で伝えるブース
- 試食や体験で“納得”を作るブース
- 価格よりも“理由”を語っているブース
見せ方の工夫が本当に多く、次回出展では「この要素は取り入れたいな」と思えるヒントがたくさんありました。
そして結論:青森市大雪でびびったっす
……ただですね。
展示会以上にインパクトあったのが 青森市の大雪。
まんず青森市はうだでぐ大雪でびびったっす!
(雪の壁が高くて、歩くのも駐車場も、なんもかんも修行)
でも、こんな日でも来場してくださった方がいることが、本当にありがたいなと感じました。
まとめ:価値を伝える場に、また挑戦したい
今回の展示会参加で、
「商品の価値を伝える」ことの大切さと、伝わった時の手応えを得られました。
ノーブルの価値を、もっと多くの方へ。
次回は今回の学びを活かして、さらに“伝わる展示”に磨きをかけていきたいと思います。
コメントを残す